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2017年04月25日 19:38  

泳い~で~る~。

泳いで~る~。


ケンケンパッ(ではないです)


ウィーン、ガチャン(◎-◎;)(しっかり働いて)


守るべきものを、守る

もうちょっと待っててね
  


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2017年04月19日 22:56  カテゴリ:②ハウジングコンシェルジュカテゴリ:⑤失敗しない家づくりカテゴリ:一宮支店

知ってほしい、悩み楽しみ。

窓が沢山あった方が、明るくてよいなぁ…。
→ん?強度は大丈夫ですか?構造計算、大丈夫ですか?

北側の部屋は、どうせ日が当たらないから、窓は、なくてもいいくらい…、あっても小さくていい…。
→ん?風の通り道考えてますか?家族の生活スタイル考えての事ですか?

家を考える時、なんとなく こう思っている、調べたらこの方がいいみたい、
どこからの情報か、絶対根拠がなくても、流されてしまう傾向を見るときがあります。

家に住むのは、ご自身です。担当者の言われるがままや、細かい所を知らずして建てる事は、
長持ちしない家になってしまいます。

聞いた結果、ご自身が選択、する、しないならば、それは納得しているからいいんです。
でも、聞かされず、後から知り、後悔する事になれば…。

セカンドオピニオン、
聞けてよかった…と言ってもらえる事が嬉しいです(^^)家造りを楽しもう、楽しいと思えるきっかけにもなると思います。  


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2017年04月15日 23:11  カテゴリ:日記

こんなに居心地いいんだ・・・


社長のプランのお宅です。築10年超えても お付き合いがあります。
営業とお客様という関係も いまでは 信頼を超え 家族同然?親友?・・・こちらが勝手に思っているだけかも(汗)
ご主人様は、無我夢中で働いている時は、家にいる時間も短ければ、くつろぐという感覚にあまりならなかったと。
それから…時はたち。
改めて家にいる時間が増えた際に、
「家にいるというのが、こんなに居心地がいいとは」
「家にいたい、いる事が楽しい」と。

汚れも、綺麗になりました
  


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2017年04月07日 22:16  カテゴリ:日記カテゴリ:施工事例カテゴリ:T様邸

家のスタイルはそれぞれです。


お部屋を楽しむ、こんな方法も。お見事です
洋食器の数々に、負けじと劣らず和食器の存在感
こんな優雅な部屋に出来たらなあ~という声も聞こえてきそうな
現実、真っ先に、割れそう、子供が触りそう、埃が…などとお考えになったかたも多いかと。
それぞれの家庭、暮らし方があります。
家族構成も違えば、生活スタイルの価値観もそれぞれです。
人と比べる事にばかり、趣が行きがちな方は、ご自身の家づくりを見失わないで下さい。
いろいろ見過ぎて迷うから、見なきゃよかったという方もいます。見て迷い、ご自身のスタイルを見つける為には必要です。

見比べる、いろいろ見る、なんの為かを見失わない様に。
でないと、ため息ばかりの、家づくりになってしまいますよ。  


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2017年04月01日 16:53  カテゴリ:施工事例カテゴリ:T様邸

家を楽しむ、春の装い


檜のぬくもりは、和洋どちらにも合います
自然と調和しながらも、玄関の彩りを楽しんでいるT様。決して喫茶店ではありません。が、ご家族、お友達がたくさん来られ、時間を忘れてしまうほど、お茶とお話しに花が咲きます。
T様「この前、お友達が昼頃きて、居心地が良いわと18時頃までいたのよ」と、教えてくれました。

でも、そこには、T様の家への思いと、人を招き入れるという、おもてなしの心。お掃除をして、気持ちよく過ごしてもらおうと、常に相手の事を考えておられます。
何より、T様が、空間が好きで楽しんでいるからこそ、自然と伝わるのではないでしょうか。  


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2017年03月29日 16:31  カテゴリ:施工事例カテゴリ:一宮支店

楽しく料理が出来るかな。

いろんなタイプのキッチンがあります。
対面キッチン、Iランドキッチン、壁付けキッチン…。
どのタイプで、どんな色で、どういう雰囲気でかは、ご自身が決めます。なかなか想像つかない中で、夢と現実を織り交ぜながら、決定していきます。

新しく、きれいになったキッチンで、気持ちよく料理を!
でも、新しいから 美味しい料理が出てくるかと言えば、現実、必ずやそうではありません(‥;)日常の生活の中で、ご家族それぞれの思いがあり、体調もあります。
その中で、食は、体作りの源です。キッチンを最高級設備にしなくても、使い方、思い、掃除によって、ご自身で使っていくうちに、オリジナル最高級設備に変身です!
主に、女性が台所に立つ機会が多いかと。ご家族の食、体を思い、気持ちよく、キッチンに。
キッチンの高さ、引き出し、コンロの位置、移動線、何歩で動く…等々。

↑キッチンに続くリビングを塗り壁(消臭、調湿)、クロス
キッチンだけでなく、それを取り巻く、料理の際の煙、水、油はね、匂いなど、風の動き、窓の位置、他部屋への影響も、合わせて考える、そんな提案もさせていただきます。
一緒に考えましょう(^o^)  


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2017年03月21日 22:47  カテゴリ:⑤失敗しない家づくりカテゴリ:施工事例カテゴリ:一宮支店

階段下の有効利用

注文住宅(自由設計)のメリットは、思う要素を取り入れられる所。デメリットは、思う様に出来てしまうので、永遠に迷えてしまう所。
この設計図でいい!となる時をいつにするかは、誰でしょう(^^;)

階段下の有効活用で、掃除機を、アイロンをしまう場所に。座布団をしまう場所に。見せる飾りスペースに。廃品回収までの間の新聞ストック場に。叱られた時のすねる場所に(んっ?)。侘蔵のお客様達もいろいろな活用の階段下になっています。
↓こちらは、玄関スペース(土間)から続き部分に階段下を使った収納に。ベビーカーやアウトドア物など、土汚れの物をそのまま階段下へ。
階段下を作るか作らないか、作るならばどう活用方法があるのか、実際収納するものがあるのか…。
とりあえず作るかなぁ、ならば、必要ないかもしれません。もう一度、落ち着いて考えてみてください。
侘蔵がお話を聞き込ませていただき、必要容量も一緒に考え、提案させて頂きます。
収納を作りすぎると、物が増える可能性があります。そして、収納すると、なかなか使わず、置き去りの物も。。。
収納がたくさんあればいい、は、デメリットメリットあるので、お気をつけを  


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2017年03月16日 23:09  カテゴリ:自然素材って何がどうなの?

ご自身の空間演出に。


2階の一部です。
水道蛇口をおしゃれに(^.^)そして、それに見合う手洗いボールにもこり( ^^)

光の調和も楽しみながら(^^)
  


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2017年03月13日 16:43  カテゴリ:日記

可愛い頂き物

とっても可愛いお手玉
「最近、作るの はまっているんです」と。
手作りのお子さん手のひらサイズのお手玉。

家づくりにいろいろな壁を乗り越えながらも、一生懸命な、とても優しい心のご家族です。
そんなママさんの温かい手で作られたお手玉
これからも、一緒に歩んでいきましょ
今までとは、景色が変わるこれからの家の中にも、飾られ、遊び場に転がっている写真がおさめられますように
大切に使わせて頂きます。
色合いも可愛い  


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2017年03月08日 14:48  カテゴリ:②ハウジングコンシェルジュ

セカンドオピニオンにて

先日 新築セカンドオピニオンに 来られたN様とのお話で面白い話題になりました。

現在出ている図面(間取り)が 少し使いづらい様な気がして いい方法はないかなと 侘蔵を訪れてくださいました。
見ていくと 構造のお話もさながら 仕様と価格についても はっきり理解されていなかったようで 営業マンの言われるがまま、お任せな感じでした。
しかし ご家族背景をお聞きしていくと ざっと3世帯は 一緒に住む感じをご希望されていました。

その一つに トイレスペースの取り方に これは、勿体ないのでは??が隠れていました。
「引き戸OR開き戸」 
いろいろお話させて頂きました。

でも トイレの形もいろいろ変わってきていて 選ぶ商品によっても スペースの取り方に違いが出てきます。

トイレの為に・・・!トイレだから・・・!トイレは・・・小さくてもor大きくないと!いろいろか考えがあります。

そこで N様が楽しい会話に。
N様「子供が 最近 おばあちゃん家に行った時に流さなくて・・・がーん
お子さん「だって、家は 自動で流れるから慣れちゃって!学校でもたまにやっちゃうんだよね。」と元気な声で笑顔汗
ゆるスタ「学校は 流すのついてるトイレ?しゃがんでやるトイレ?」
お子さん「座ってやるのが一つと、しゃがみこんで(マネをしてくれました)(通称?ボットントイレ?)やるのが3つ。だけど みんな座ってやるのに並ぶよ」と。


現代事情が見えてくる会話でもありました。
1960年代にシャワートイレが出来、1990年代にオート機能が搭載されだし抗菌に力を入れ、2000年代にタンクレスや自動洗浄、キャビネット付トイレ…などなど。

流さない子供が悪いのか、流さなくてもいい機能を作ったのがいけないのか汗
介護関係者からは 自動で流れてくれて助かる、勝手に何回も流れて困る さまざま聞くことがあります。

そんな話をしていたら、おばあちゃまが一言
「私らの時は 流さんかったけどね~~。最新機能と一緒だよ。レバーなんてなかったよ」
と。
まさに ボットン便所の時代を生きてこられて おばあちゃまは 自慢げにお話してくださいました。

N様は 今時の子は トイレも流さないと思っていたけど その固定観念はやめるわ笑顔汗と笑っていらっしゃいました。


住まいも暮らし方も 今、昔と 比べて 機能も最新になってきています。
でも その比べるところが 自分にしか向いていなければ それは 昔とも今とも 言わないのかもしれません。
「今」だけに合わせると 「昔」の感覚がずれて 暮らしにくくなる可能性も。。

そんな知恵の お手伝いも させて頂いています。








  


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