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具体的な家づくりの注意点

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2020年10月20日 17:40  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点

リモートワーク部屋


寝室にちょっとした書斎を作ったものの リモートワークになると 背景に寝室が丸見え(#^.^#)
後ろに幕を引いてバーチャル背景にすればよいといえば よいし。。。
いつもいつもだと 面倒くさいし・・・。
パソコンの向きを変えればよいか。
Wi-Fiなら ある程度に位置でも 可能ですが、有線だと線の限界までが範囲。


部屋まではいいけど ちょっとした 書き物、PC、など やるスペースを造っておくと 
何かと 作業効率が良い場合がありますね。

ちょっとした ご相談でも のりますよ。
ご自身で思っているのと、 設計者が案を出すのでは また 違った発想で楽しいものが出来上がりますよ。
  


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2020年10月13日 13:55  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点カテゴリ:施工事例

こっそりリモートワーク


屋根裏を活用し 休憩、秘密基地、リモートワーク部屋


リモート部屋が欲しくなってしまった方、必見。
ちょっとの空間を リモートワークのお部屋にリノベーション(#^.^#)
現状の部屋数 間取りからすると もう増やせない。
ならば、使っていない場所は ありませんか??




リモートワークが進む昨今。
これからの時代は これじゃなきゃ!ウィンク
ちょっと ついていけない!笑顔汗
そんなのわからない!もうダメ
どんな事を言っていても 時間は過ぎてしまいます

お仕事で使わざるを得なくなる環境、また 企業がリモートワーク推奨。
大手に関しては 本社まで移動して 居住地を選べる形にも。

自然素材を使った提案を得意としています。
あこがれるけど 高いのでは?と思っている方、
そんなことは ないんです(#^.^#)

一宮にも支店がありますので 名古屋、岐阜にお考えの方も 是非わーい



  


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2020年06月08日 15:29  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点

オシャレモダンに。


自粛中に 家の片付けが はかどったというニュースを目にしました。

少しづつ 様子を見ながら 外に出る生活の中
思いきり 外で遊べる!となるのも つかの間 
今度は 梅雨の時期が来て 外で思い切り!!が出来ないかも。

家の時間が長くとなるから。。。という理由でなく
家にいる時間をどう楽しもうと 考えるほうが いいかもしれませんね。



  


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2020年05月08日 11:58  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点カテゴリ:施工事例

手洗いうがい まめにね。



この状況になり いつも以上に キッチンに立つ機会が増えた方もいらっしゃるかも。
キッチンは 割とこだわって選び抜いたけど 洗面所は そこまではという方も。
逆に 洗面だけは こだわったという方も。

でも 手洗いうがいが基本の毎日の中。
より 慎重に 手洗いうがいをする毎日
改めて 洗面所にこれだけ長い時間いる事になるならば もう少し 気にしてもよかったかな。。。という方もいます。


洗面所も気持ちよく 過ごしたい!という思いから お選びいただいた洗面、タイル、壁。
見た目だけでなく、水回りという事もあり 消臭調湿のある 中霧島シラス壁をお選びいただいています。
床は、無垢ヒノキの30mm。足さわりもよく 足腰に優しく 手入れも簡単にできます。

常に顔が見える場所。気持ちよく清潔な空間でありたいですよね。


コストの高い住宅メーカーに 家以外の金額(広告宣伝費、人件費、粗品etc・・)を支払って 
洗面所のランクを我慢するくらいなら、正当な価格で 思う所にかけれる金額を支払って
ずっと使う洗面所にコストをかけることができたら。
生きたお金の使い方では ないでしょうか。








  


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2020年01月07日 17:09  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点

無理しすぎないキッチン選びを。

お料理上手な奥様。
お正月には フル活動。
お子さん達も お母さんの料理は 美味しい!と。
なんとも 素晴らしいわーい



建替えたり 新築すると、キッチンが新しくなるため、
「設備が古いから・・・」「狭いから・・・」と言い訳が出来なくなる主婦の方々も。
次の理由を 一生懸命探すええと(汗)
「子供がさあ・・・」「電話がきてさあ・・」



家の計画の中で、大方奥さんの希望を優先するという事も多い中。
いざ キッチンをすんばらしい(素晴らしい)物に してしまうと。。。という時もある。
心の中で 旦那様達は「あれ・・・????品数変わってない・・・」とか??

いいものを見てしまうと それは素敵な物にしたい願望がでてきます。
それは それで 我慢して永遠にストレスになるくらいなら いっそダイナミックに選んでしまいましょう。
ただ、使いきらない設備に 投資しても 逆に勿体ない場合も。
分相応とは よく言ったものだ。
使いこなせる 最低限の設備と色選びで 楽しむのも キッチンを使いこなし
お料理の言い訳を考えなくてもよくなるかも。 

  


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2019年11月27日 15:36  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点カテゴリ:施工事例

使う頻度に応じて。

無垢の松の床に 落ち着いた洗面台。わりと ずっしり 大きめサイズをチョイスされています。
ご家族皆さんの 朝の賑やかな声が聞こえてきそうですね。
無垢の木なので 裸足で走ってきても、足が冷たくない感じです。
そして、ひろびろ 使えます。


2階は 使用頻度等 考え チョイス。
あまり 華美になりすぎず でも 使用に不自由なく。

この幅以上 体が 大きくならないようにわーい
自然素材を使った家の中で、家族みんなが 健康でいれますようにわーい
  


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2019年10月18日 21:46  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点

あったら便利

梅雨時期もですが、秋も天候が崩れる時が多く、洗濯が思うようにならないストレス。
また、遠足や運動会で、お子さんの体操服を洗濯する回数の多い事。

そうでなくとも、あったらいいな!

浴室乾燥機、洗濯乾燥機、コインランドリー、晴れるまでひたすら運動会の垂れ幕の様に部屋の中へ、まあいいや、等々 
方法は あらゆる数。
でも、風とおり、窓の大きさ、部屋の湿度、断熱、そんなこんな理由から、実は、この方法が!という
暮らしをスムーズに楽しむ策を一緒に考えましょう。  


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2019年08月06日 16:50  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点カテゴリ:施工事例

洗剤ストックどこいった?

すっきりして気持ちのいい洗面台です。
センスあるね~と お友達に言われたそうです。
でも、「洗剤ストックどこいった?」的な 質問もされたようです笑顔汗

ストックがあるかどうかは 各ご家庭で違うものですが(汗)
洗面台の隣に 洗濯機が置いてあるお友達は、洗面台の下の収納庫にいろいろ入っていると。


自由設計なので 洗面台の隣に洗濯機が欲しい、そこでなくていい、自由にプランニングできます。
家事動線、収納を考え ご自身のあった生活でよいのです。
雑誌でみる 素敵な家みたいに・・・と理想はあっても、使い方、生活スタイルが違ったら、
その家事動線は 意味のないもの、もしくは かえって手間が増えることもあります。


洗剤ストックはこちらです。上矢印ええと(汗)

何人家族なのか、今後何人になる予定なのか、今までの実家でのスタイルはどうだったのか。
洗面台で 歯を磨くのか、時には お風呂 台所 という方もいます。
新築したら リフォームしたら 洗面台で歯を磨きますか?
洗濯はどこに干しますか?何人分の洗濯をしたら どういう動きと時間で どこに干しますか?
少人数なのに 大量ストック置きますか?
住む人の中に いくつかの答えがあると思います。
素敵な暮らしは 雑誌の真似をすれば 100%叶うものばかりではありません。
なぜなら 住んでいる地域、人が違うから。

一度で 自分の理想の家を建てるには とことん追求が必要です。
ただ 納得できる理由があれば やる!やめる!がはっきりするので いい家ができるのです。

一緒にお話ししましょうわーい
侘蔵で施工された方は 楽しんで家づくりをされています。      クリック上矢印




  


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2019年06月02日 22:55  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点カテゴリ:住んだ経験から。

住んだ経験②

【侘蔵社長の住んだ家シリーズ】
社長が住んだ体験は、侘蔵の家づくりに活かされています。
今回は風を感じた三河の家時代をご紹介。


↑写真:当時の凧あげ大会。いい風のふく土地でした。

社長は遠州、三河の風の強い地域に住んでいた事もあります。
太陽の高さにより、日差しの角度。
風の強さ、浜辺からくる風、など経験しています。
その地域にいた時は、設計業務が多かったものの、営業に同行し、お客様と直接話す、そんな機会が多々でした。


↑写真:当時、設計をさせていただ木の家。強い風を感じた体験を活かして設計しました。

そんな経験からも、地域の人々の息、思い、土地感、家造りに対する考えに触れる、ノウハウを身につけていけたのかもしれません。
そして、家造りに真剣に取り組むお客様の生の声に答えたい、それ以上の事をしたいと。
一人一人、違う…。同じ家になるはずがない。
これもまた、経験から勉強し、侘蔵のお客様にご提案のプラスの要素になっています。  


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2019年06月01日 23:39  カテゴリ:具体的な家づくりの注意点カテゴリ:住んだ経験から。

住んだ時あるよ①

【侘蔵社長の住んだ家シリーズ】
社長が住んだ体験は、侘蔵の家づくりに活かされています。
まずは生まれ育った家をご紹介!


昔の家…といっても、いつが昔なのかの基準が微妙だけどと思いながらも…( ´-`)

侘蔵社長は、約60年 いろんな家に住んできました。いろんな家というと、怪しいですが(^o^;)
転勤など、あったため、いろんな地域にいた、いろんな建物に住んだ経験かあるという事です。
その経験は、今の住宅会社として、プラスになる要素を与えてくれました。
幼少時代は、親元ですので自分で選んだ(建てた)家ではありませんが…(^o^;)

活発な幼少時期、それはそれは、木造でしっかりした構造のお家であります。
まさに自然素材、今ではおしゃれに聞こえますが(^o^;)
昔は、それがほぼ当たり前の造り、なぜなら一番、日本の風土にあった建て方で、強くて丈夫だから。

木は桧、安全な構造。
和紙の障子が、吸放出を自然に調整、
土間がある玄関、台所。
当たり前だった生活空間は、日本人の奥深い建築技術、知恵がいっぱい含まれているお家です。  


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